東ラブから30年。柴門ふみが描く「40代からの恋」|ナウティスニュース
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東ラブから30年。柴門ふみが描く「40代からの恋」

【日経ARIA】時はバブル末期。「カーンチ!」と呼びかける声に笑い、留守番電話ですれ違う二人にヤキモキし、「バイバイ、カンチ」の“ルージュの伝言”に大号泣…。『東京ラブストーリー』はじめ、恋愛漫画の名手・柴門ふみさんの作品に夢中になったARIA世代。そう、ARIA世代は「柴門世代」と言っても過言ではないほど。あれからおよそ30年が過ぎた今、週刊誌『女性セブン』(小学館)に柴門さんが連載中の『恋する母たち』も大きな話題を呼んでいます。柴門さんが、40代の女性たちの恋を描こうと思った理由とは?
 2020/01/27  続きを読む
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みんなの反応・コメント   2件

柏 澄子 1月27日 7:24
土曜日にMJリンクで高尾山をご一緒した方が、編集担当の柴門ふみさんインタビュー。今朝のメルマガも書いていらっしゃいました。「東ラブ」って略すんだあ。鈴木保奈美の「カンチー」の頃はずっとヒマラヤ、まったくドラマを観ていませんが、次の「カンチー」は、どんなだろ。 https://t.co/28lyDKNOjv
アップルティー 1月27日 17:01
絶賛40代! 恋言ってる場合じゃない毎日だけど、 東ラブから30年。柴門ふみが描く「40代からの恋」:日経ARIA https://t.co/MOCW1j8IMs

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