アーム再編へ2つの選択肢 ソフトバンクG、IPOか連合か: 日本経済新聞|ナウティスニュース
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アーム再編へ2つの選択肢 ソフトバンクG、IPOか連合か: 日本経済新聞

【日本経済新聞】ソフトバンクグループが傘下の英半導体設計大手アーム再編を巡り、米半導体大手エヌビディアと交渉に入った。エヌビディアとアームが連合すれば、ソフトバンクGはより強固な半導体企業の株主になれる可能性がある。
 2020/08/02  続きを読む
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みんなの反応・コメント   3件

いけちゃん 8月2日 7:13
この記事が正ならSBGのARM完全売却は無いっぽいですね。 IPOは検討しつつ、NVIDIAとARMの統合会社の筆頭株主になるのも選択肢らしい。 完全売却の可能性が少なくなり少し安心しましたし、ARM+NVIDIA連合は面白そう! ARMの中立性が失われる可能性があるのは心配ですが。 https://t.co/6rgYNhTAh9
井上和真@ミドルシニアエンジニアの活性化×成長したい法人を支援し日本の製造業の活性化を! 8月3日 2:11
ARMが上流でNvdiaが下流?はあ?何言ってんの全く意味不明 日経レベルでもこれか…それとARMは先行投資が膨らむのは当たり前なんだよと。https://t.co/lvA5JtNQq0
Kazuho Oku 8月2日 3:53
「アームは半導体設計の上流工程を手がける一方、エヌビディアは下流工程を主力としており、開発能力を高められる可能性がある」??? / https://t.co/rHBDZZmtaW

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