塩野義、デジタル薬に参入 ADHDなどゲームアプリで治療|ナウティスニュース
ナウティスニュース

塩野義、デジタル薬に参入 ADHDなどゲームアプリで治療

【SankeiBiz(サンケイビズ)】■発達障害の治療に塩野義製薬は、発達障害をスマートフォンやタブレット端末のゲームなどを通じて治療する「デジタル薬」と呼ばれる治療アプリの販売に参入する。発達障害…
 2020/02/14  続きを読む
>>産経ニュースの他のニュースを見る

一緒につぶやかれている企業・マーケット情報

塩野義製薬1
>>最新の企業・マーケット情報をチェックする

みんなの反応・コメント   1件

ななころびなおき(就労移行支援員、精神疾患・発達障害のためのサイト『あめのち、はれ!』の中の人) 2月14日 22:06
共催の塩野義製薬はADHD治療剤インチュニブの日本での製造販売を行っており、ADHDやASDの治療をアプリで行うための開発をしており、承認に向けて臨床試験を重ねています。 #発達障害 #ADHD #ASD #デジタル治療薬 #インチュニブ https://t.co/5lzqk2GFr2

関連・おすすめニュース


関連キーワード

ADHD   ゲームアプリ   塩野義  


>>ナウティスニュースTOP